こんな特徴がある財布を持つビジネス男性はダサい&嫌だ|10選

こんな特徴がある財布を持つビジネス男性はダサい&嫌だ|10選

ビジネス男性で責任あるポジションにつくあなたは、男としての渋さ、深みを周囲から求められていませんか?普段は気づかないかもしれませんが、意外と周囲からは、そんな目で見られているものです。

そこで今回は、特に人目に付きやすい持ち物、財布の特徴についてお話しできたらと思います。当記事では、持ちたくない財布の10の特徴をご紹介していきます。ぜひ、これらの特徴を避けた財布を持ち、デキるビジネス男性を目指してみるのはいかがでしょうか。
 

ビジネス男性が持つ理想の財布

ビジネス男性が持つ理想の財布

まずビジネス男性が持つべき理想の財布とは、どんな財布なのでしょうか。まずは、その点について把握しておきたいと思います。

一般的にビジネスマンは、他者と交わりながら事業を進めていきます。組織の中で働く人であれば、周りには上司や部下がいます。会社の外であれば、サプライヤーやお客様とかかわりながら仕事をされています。

つまりビジネスを構築する上で、色々な人と関わっている為、自然と人目にさらされるわけです。そして意外と多くの機会で、あなたの財布が見られているものです。

例えば、お客様との食事会があります。そんな時、整理されていないお財布により、お会計の清算にもたついていたら、いかがでしょうか?次に、職場内の懇親会もありますね。上司の立場であるあなたがお支払いをする時、ボロボロの財布だったらどうでしょう?

特に年齢を重ねていけば、周囲からは、自然と男としての渋さ、深みを求められるものです。ですから、デキるビジネス男性であれば、こだわりのある持ち物(財布)をもっている方が良いと考えられます。

では、どんな財布がこだわりのある財布と言えるのでしょうか?それは、ダサい&持ちたくない財布の特徴を避けた財布です。
  

ダサい&持ちなくない財布の特徴

ダサい&持ちなくない財布の特徴

ボロボロの財布

ボロボロの財布は、金運が下がると言われています。というのも財布を大切に扱わないという人は、お金も大切に扱わない傾向にあるからです。

生きていく上で必要不可欠なお金を大切に扱えないということは、お金の支出に関しても無頓着です。ですから、出費ばかりが増え、お金がたまらないという負のスパイラルになります。
 

偽ブランド品

一般的に偽ブランド品を購入する理由は、価格が安く、入手しやすいからです。言い換えると、偽ブランド品を使用する人は、身の丈以上のものを持つ傾向にあると言えます。

身の丈以上のものを持つということは、ビジネスにおいてもリスクを伴いかねません。例えば、職場の上司に自分の実績以上のことを報告するとします。そういったことは、いずれバレるものですし、さらにその人の部下はそういった所をよく見ています。

そうなれば、理想的なビジネスマンからは程遠くなってしまいます。  
 

ナイロン財布

ナイロン財布を使用していると、どうしても幼稚っぽく見えてしまいます。というのも、よく小学生が使っている財布が、ナイロン製であることが多いからです。

幼稚っぽく映ってしまえば、どんなに仕事が出来ても素敵な男性には見えないでしょう。
 

マジックテープ財布

マジックテープ財布も同じく、幼稚っぽく見えてしまう傾向にあります。さらに、ナイロン財布よりも、マジックテープはスマートではありません。

というのも財布を開ける時、バリバリといった音を放ってしまいます。控えめに言っても、スマートではありませんよね。事実、高級革財布のラインナップに、マジックテープを使用した財布がないことが、スマートでない事を如実に示しています。
  

整理されていない財布

整理されていない財布は、お金を探すときに無駄に時間を費やしてしまいます。例えば、いつのまにかポイントカード類がたまっていき、本当に必要なクレジットカードや交通系ICカードの取り出しに時間がかかってしまったことってありませんか?

このように整理されていないと、自分もしくは他の人の大切な時間を奪ってしまいかねません。
  

使いにくい財布

使いにくい財布も、大切な時間を無駄にしてしまいます。例えば、「財布のお札入れ幅がお札の幅と変わらず、お札の出し入れで手間取ってしまう。」他にも、「小銭入れポケットが小さく、支払いに時間がかかってしまう。」

使いにくい財布は、このようなことが起きてしまいます。  
 

こだわりのない財布

こだわりのない財布だと、財布の価値を半減させてしまいます。

たまに財布のブランドや機能性が会話の話題になることってありませんか?もしこだわりのある財布であれば、職場内やお客様との話題にもなります。

加えて、財布のこだわりについて語っている男性は、大切なお金を保管する人ですから、それだけお金のことを思っているという裏返しになります。

女性であれば、そんな男性に魅力を感じるものです。
 

経年変化が楽しめない財布

経年変化が楽しめない財布は、自分のカラーを持たない財布、つまりこだわりのない財布ということになります。

経年変化するのは革製品です。最初は同じ革色が、使う環境や使い方で、別の表情が見えてきます。言い換えると、その人の生き方、個性、暮らし方が革の色に染まり、まさに自分の歴史が刻まれていきます。

ビジネス男性であれば、経年変化を楽しめる財布を持つべきです。
 

価格が安すぎる財布

価格が安すぎる財布は、材料の品質が良くない傾向にあります。財布の価格を下げる為には、財布を作る為の材料を安くする必要が出てくるので、そんな財布はどうしても安っぽく見えてしまいます。
 

多くの人が持っている財布

多くの人が所持している財布を持っていると、自分の個性がないと言えます。自分の所持品に個性を持たない人は、仕事においても人とは違う尖った結果を生むことは難しいでしょう。

デキるビジネス男性であれば、個性をチラつかせて他の人とは違う点を、アピールしたいものです。
 

First Reachの財布について

First Reachの財布について

First Reachは、タイ王室御用達工房と提携し、クロコダイル革のミニ財布に特化したオンライン販売ストアです。

現在のクロコダイル革業界では、革の美しさを表現するために大容量長財布モデルが多いように思えます。とても重要な要素の一つであると思います。

しかし昨今は、クレジットカードや電子決済などキャッシュレス決済が広く普及し、現金を多く持ち歩く必要がなくなった現代に合わせ、必要なものだけをSMARTに収納するミニマリストが増えてきました。

First Reach「Shakhnoza」シリーズでは、常に時代の潮流に合わせて、創造性をINSPIREする極上の素材クロコダイル革でSMARTかつルックスのいいデザインを追求していきます。

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